文字コードを調査確認可能
文字コードを調査確認可能、アップロードファイルをいろいろな日本語系文字コードで表示させるとどうなるかがわかります。
文字コードが何なのかわからない時に便利です。
日本語系の文字コードでは、UTF8やEUC-JPやSJISが多いがそれ以外が使われていることもよくあります。不明な場合等にこれで文字コードでの調査が可能

ファイルを日本語系文字コードに変換して確認する

アップロードしたファイルを下記に記載してある調査対応文字コードに変換してそれぞれ表示させます。
文字化けする文字コードも多いですが、正しく表示される文字コードもあるのではと思います。
基本的に無保証ですので、各自の責任でご利用ください。
個人情報や守秘義務が必要なファイルはアップしないでください。
■ ファイルアップロード

※ファイルサイズは1000KB以下でないとエラーになります。(負荷防止のため制限させていただいております。)

結果は下記に表示されます。
(負荷対策でアップロードファイルサイズが1M以上の場合は何も表示されません1M以下でも1000KB以上なら警告がでます)






調査対応文字コードは下記となります。
(UCS-4,UCS-4BE,UCS-4LE,UCS-2,UCS-2BE,UCS-2LE,UTF-32,UTF-32BE,UTF-32LE,UTF-16,UTF-16BE,UTF-16LE,UTF-7,UTF7-IMAP,UTF-8,ASCII,EUC-JP,SJIS,eucJP-win,SJIS-win,ISO-2022-JP,ISO-2022-JP-MS,CP932,CP51932,JIS,ISO-8859-1,ISO-8859-2,ISO-8859-3,ISO-8859-4,ISO-8859-5,ISO-8859-6,ISO-8859-7,ISO-8859-8,ISO-8859-9,ISO-8859-10,ISO-8859-13,ISO-8859-14,ISO-8859-15,byte2be,byte2le,byte4be,byte4le,BASE64,HTML-ENTITIES,7bit,8bit,EUC-CN,CP936,HZ,EUC-TW,CP950,BIG-5,EUC-KR,UHC,CP949,ISO-2022-KR,Windows-1251,CP1251,Windows-1252,CP1252,CP866,KOI8-R)

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